ハイビジョンプラズマテレビ



Panasonic VIERA 地上・BS・110度 CSデジタル ハイビジョンプラズマテレビ 55v型 TH-P55GT60



商品紹介
「フル・ブラックパネルIV」搭載で、豊かな映像表現を実現した55v型イビジョンプラズマテレビです。
マイホームで放送以外のコンテンツにも簡単にアクセスする事が出来ます。

外形寸法:高さ81.6×幅128.6×奥行33.3cm(テレビスタンド含む)
質量:約31.0kg(付属スタンド取付時)/約27.0kg(本体のみ)
付属品:リモコン、電子タッチペン、電池、転倒防止部品、B-CASカード、電源コードなど
消費電力/待機時消費電力/年間消費電力量:458W/約0.1W/155kWh/年
映像:サイズ55V型、画素数(水平×垂直)1,920×1,080
放送メディア:地上デジタル放送(CATVパススルー対応)、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送
音声1:スピーカースコーカー(1.0cm×5.0cm)×4個、ウーハー(φ7.5cm)×1個
音声2:実用最大出力(JEITA)総合20W




Panasonic VIERA 地上・BS・110度 CSデジタル ハイビジョンプラズマテレビ 50v型 TH-P50ZT5



商品紹介
50V型のハイビジョンプラズマテレビです。
「エコ視聴ボタン」に「エコナビ」搭載でムダを見つけて自分で省エネ運転します。

外形寸法 : 高さ75.4×幅117.1×奥行33.5cm(テレビスタンド含む)
質量 : 約29.5kg(スタンド部含む)
付属品 : らくらくリモコン/タッチパッドリモコン、単3形乾電池、B-CASカード、保証書、取扱説明書、B-CASパンフレット、AV変換ケーブル、据置きスタンド、転倒・落下防止部品、クランパー
映像 : フル・ブラックパネル3プラス、パネルサイズ50V型、画素数(水平×垂直)1920×1080




Panasonic VIERA 地上・BS・110度 CSデジタル ハイビジョンプラズマテレビ 60v型 TH-P60VT5



商品紹介
迫力の大画面が楽しめる60v型ハイビジョンプラズマテレビです。
シャープでスムーズな映像を大画面で楽しむ事が出来ます。



プラズマテレビでなめらかで美しい映像を大画面で楽しもう
テレビには「液晶」と呼ばれるものと「プラズマ」と呼ばれるタイプものがあります。
これからテレビを購入する人は、どちらを購入したらいいのか迷うところです。
そこで液晶とプラズマの違いは知っておきたいところです。

液晶テレビはバックライトによって映像を映し出す方式なので、常に明るい映像を映し出すので、明るい部屋や日が差し込む窓際に置いても鮮明で見やすい映像を映し出すことが出来ます。
液晶テレビのデメリットとしては、モニターを正面から見ないと鮮明に見えないことがあったり、激しく動く映像を見ると残像が残ってしまうことがあるということがあります。
しかし最近は液晶モニターの技術が進歩してこれらのデメリットはほとんど解消されているようです。

プラズマテレビは画素がひとつずつ発光する方式なので、残像が少なく、なめらかで美しい映像を表現できるので、スポーツやアクション映画などの速い動きの映像を見るのに向いています。
特徴は視野角が広いので、液晶テレビに比べて様々な角度から見ても美しい映像を見ることができます。
また「黒」の表現力に優れているのもプラズマテレビの特徴のひとつです。
プラズマテレビのデメリットとしては、液晶に比べてランニングコストが高いのと、モニターの寿命が短いということがあります。
ただモニターの寿命に関してはずいぶん改善されてきているようです。

液晶にするかプラズマにするかの基準は、映像よりも省エネで選ぶなら「液晶テレビ」、とにかく映像にこだわるなら「プラズマテレビ」といった感じのようです。